コンサート/演唱會

不老伝説! 周慧敏と郭富城

20160904165901
▲28年前のヴィヴィアン周慧敏(左)とアーロン郭富城

28年前と現在のビビアン・チョウ周慧敏とアーロン・クォック郭富城。
不老伝説だって。周慧敏は結婚したけど、未だ郭富城は独身やね。

20160904165919
▲現在のヴィヴィアン周慧敏(左)とアーロン郭富城

(うずらヒヨコ)Hiyoko_icon2


| | Comments (0) | TrackBack (0)

蘇る張國榮の記憶!
没後10年メモリアル復刊

間もなく没後10年を迎える張國榮(レスリー・チャン)。哥哥が亡くなってもうそんなになるんですね。没後10年のメモリアルとして「復刊ドットコム」からレスリー本3冊が復刊されるとのお知らせがとどきました。

 今回は、以下の3タイトルについて、期間限定(2013年2月28日締切予定)にて予約を受け付けとのことなので、欲しいと思う人は見逃さないでね!
(以下、復刊ドットコムの情報より抜粋)

Leslie
■『Leslie レスリー・チャンのすべて』
【著者】清永安雄 撮影
【発行】発行:産業編集センター / 発売:復刊ドットコム
【定価】6,300円(税込み)
【発送時期】2013/04/上旬
[復刊ドットコムによる解説]→「レスリー・チャンと日本のカメラマン清永安雄のコラボによって実現した、208ページオールカラーの豪華本。本人の全面的な協力のもと、およそ200点にのぼるポートレート写真や撮影現場ルポなどの撮り下ろし写真を撮影。生い立ちやプライベートの話など14ページにわたるロング・インタビューや、一日密着ルポ、友人や共演者が語るレスリーの素顔、フィルモグラフィーなど、あらゆる角度から「人間レスリー・チャン」の魅力に迫る内容です。1999年4月初版発行。※オリジナル刊行時の外装ケースは、今回付きません」

▼目次
 ポートレート Temptation
 レスリー・チャンインタビュー「僕のすべてを話そう」
 PERSONAL DATA -もっとレスリーを知るためのキーワード
 ポートレート Longing
 最新映画『流星語』撮影現場ルポ
 ポートレート grace
 レスリーの休日
 ポートレート Charm
 「素顔のレスリーを語る」
 ポートレート Sweetness ほか

Kei
■『慶 レスリー・イン・チャイナ Director's Edition』
【著者】ウイン・シャ 撮影
【発行】発行:産業編集センター / 発売:復刊ドットコム
【定価】7,140円(税込み)
【発送時期】2013/04/上旬

[復刊ドットコムによる解説]→「レスリー・チャン写真集『慶 レスリー・イン・チャイナ』を再編集した特別復刻版“Director's Edition”(2004年刊)を再復刊。「中国」を背景に、コンサートの舞台裏の珍しいスナップからホテルでくつろぐ貴重なショットまで、約150点の撮りおろしフォトの中から厳選して再構成。タイトル『慶』は、中国の建国記念日「国慶節」にちなんで、レスリー・チャン自らがつけたもの。ステージで、オフタイムで、中国を背景に慶びに満ちた時間を過ごすレスリーの姿が描かれている。香港の気鋭カメラマン、ウイン・シャが、レスリーの中国でのコンサートに同行。ステージ、舞台裏はもちろん、街で、公園で、ホテルでのプライベート・ショットを撮影。レスリーと長年にわたって友好関係を築いているウイン・シャだからこそ引き出せた、レスリーのナチュラルな表情がつまっている。2001年9月初版発行。2004年12月特別復刻版発行」

Haou
■『さらば、わが愛 覇王別姫』
【発行】発行:アスミック・エース 用美社 / 発売:復刊ドットコム
【定価】3,675円(税込み)
【発送時期】2013/04/上旬

[復刊ドットコムによる解説]→「チェン・カイコー(陳凱歌)が壮大なスケールで描く名画『さらば、わが愛 覇王別姫』の忘れえぬシーン、胸に残る言葉、映画の素晴らしさをこの一冊にまとめました。レスリー・チャン、コン・リー、チャン・フォンイーの夢の競演です。1994年7月初版発行。※オリジナル刊行時の外装ケースは、今回付きません」

当時はショックが大きすぎて、またそのあとすぐにさらに気持ちに追い打ちを掛けるように梅艷芳(アニタ・ムイ)も逝ってしまい、語るのを、思い出すのを避けてきたというところはあったのですが、このごろかなわぬこととは思いながらも、張國榮がいたらどんな映画に出てるだろうとか、どんなステージを見せてくれてるだろうとか想像しちゃうんですよ。映画を見てても、これは張國榮がやるべき役やよなぁ…とか。ほんとうにおしい。だから今一度きちんと気持ちの整理が必要かもしれません。(うずらまん編集長)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

10年の封印を解き、ついに解禁!!
劉徳華演唱會1999

Tours99
大変長らくお待たせしました。もう待ちくたびれたというよりも、待っていたことすら忘却の彼方という方々、そしてもう中華な世界から完全撤退し、足も手も前身くまなく洗浄済みで、すっかりキムチの国のスターにお熱の人になっちゃってるかもしれませんが、ま、とにかく、10年の封印をついに今破りました。

 そうです。1999年11月11日、東京は有楽町の、東京国際フォーラムで開催された、「劉徳華アンディ・ラウ演唱會'99」の私的興奮完全再現レポートの後編を、全編の2パートよりも長い、3パートで掲載しました。

 うずらヒヨコが、足手まといのうずらタマゴを従えて、東京へ乗り込んで根こそぎ演唱會のエネルギーを吸い取ってきた全記録です。

 『うずまき中華』[演唱會報告]→[報告 劉徳華演唱會 Andy Tour 99]よりご覧ください。

(うずらまん編集長)

| | Comments (0) | TrackBack (0)