ジャッキーが新聞の1面に!!
また失言か!?

▼われらがジャッキー(成龍)が新聞の一面に大きな写真入りで掲載されました。わっちゃ〜、またいらんことを言ってしまったのか…、と思ったら、これは現在公開中の、爾冬陞(イー・トンシン)監督作品『新宿インシデント』のインタビュー記事なのでした。ふぅ〜、心配したよ〜、もう(^ε^;)。
この記事は「産經新聞」5月2日土曜日の夕刊に掲載されました。首都圏では産經は夕刊がないとのことですが、読めるのは関西だけかな?
内容は今回、成龍が初挑戦した汚れ役に関してのこと、これまでの成龍の作品などを紹介する、まあ他のメディアでも読めるようなないようではあるのでマニアには物足りないものかもしれません。
汚れ役っていうと、『炎の大走査線〜火燒島』もちょっとそんな感じだったかな? あれは死ぬ役というだけだったかな?
でも、新聞の1面に載るというのは中華圏では大スターと最近のお騒がせ野郎というマイナスのイメージと両方があるのですが、日本では成龍は人気者扱いになっていて、僕としてはうれしい限りであります。とにかく、成龍にはメッセージは映画で語って欲しいという感じ。映画のこと以外はインタビューする方も訊かないようにしてね、ほんと(笑)。
(うずらまん編集長)


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