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April 2005

劉徳華インタビュー

050428Andy昨日の産經新聞の夕刊に劉徳華(アンディ・ラウ)のインタビューが掲載されていました。

 産經の夕刊は首都圏はないとのことなので、掲載は関西だけかもしれません。もちろん『終極無間 INFERNAL AFFAIRS III』に関する内容でした。そんなに深いことを語っているわけではありませんでしたけどね。

(うずらまん編集長)

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【関西ローカル】昨日の『英語でしゃべらナイト』は
今夜の再放送で!

4star
昨夜のNHK総合テレビの『英語でしゃべらナイト』は、福知山線脱線事故のため、番組編成が変更になり、関西地区では放送中止になりました。今日4/26(火)の深夜1時55分からの再放送で見るしかありません。関西の華仔迷はチェックをお忘れなく! 
(うずらまん編集長)

★録画は、新聞やネットで放送時間を再度確認してからセットされることをおすすめします。

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今夜の『英語でしゃべらナイト』
劉徳華が!

今夜のNHK総合テレビ、夜11時15分からの『英語でしゃべらナイト』に劉徳華(アンディ・ラウ)が出演の模様です!(うずらまん)
★追加情報。福知山線の脱線事故関係のニュースで番組の放送時間が変更になる可能性があります。ご注意ください。

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第1位は劉徳華と張曼玉

4star
新聞報道によりますと、ビデオリサーチが中国でのタレントイメージの調査を行い、総合人気の第1位は男性で劉徳華(アンディ・ラウ)、女性で張曼玉(マギー・チャン)という結果になったとのこと。劉徳華は香港返還前から中国本土での知名度アップのためにいろいろ活動を続けてきた結果でしょうね。
 調査は昨年12月に、北京、上海、広州で1200名を対象に行われ、タレントは中国350人、日本32人、韓国18人をリストアップして、イメージなどを分析したということです。日韓のリストアップが中途半端ですね。
 ちなみに第2位は、男性は、我らが成龍(ジャッキー・チェン)、女性が林心如(ルビー・リン)でした。林心如の英名は「ルビー」というのか…(^ε^;)。知らんかった。もひとつちなみに、日本人は誰が選ばれているかというと、1位キムタクと酒井法子、2位は反町隆史と藤原紀香だったそうです。ふ〜ん(-ε-)。(うずらまん)

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いよいよ明日から「終極無間」

昨日、テレビ大阪では『無間道 INFERNAL AFFAIRS』が放映されていましたね。

 今日の『めざましテレビ』でもまた劉徳華アンディと梁朝偉トニーが挨拶だけ映っていました。あれはなんか単独インタビューっぽいので、小出しにするのかな? 来週もチェックが必要ですね。

 なんか今回の映画では、梁朝偉の「死の謎」が解き明かされる!とかいう噂なのですが、ではあの『無間道』のラストの映像としてはほんの少しの空白の時間に何かがあったということになるのでしょうか。とても知りたい!(^ε^;) 
 でもここに何か意味があるのだとすると、本土で公開された劉徳華がラストシーンで逮捕されるバージョンの辻褄は合わなくなるかも。そもそも『無間道2』はまだ見てないんですが、それはどうなっていたんでしょうか。本土では2は公開してないのかな?(うずらまん)

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劉徳華と梁朝偉が揃って舞台挨拶!

050413TonyAndyまたまた、フジテレビの『めざましテレビ』がちゃんとやってくれました。多謝と〜ちぇ! 昨日東京で『インファナル・アフェア III/終極無間 INFERNAL AFFAIRS III』のプレミアム試写会が行われ、劉徳華(アンディ・ラウ)に引き続き駆けつけた梁朝偉(トニー・レオン)舞台挨拶をした模様です。
 詳細はちゃんと『めざましテレビ』を見てね、と言っても今日もう終わってしまったか(^ε^;)。だから香港明星が来るときの『めざまし』は要チェックなんですよ。実は僕も見たときには始まっていて全部を落ち着いてちゃんと見ることができなかったんです。あ〜録画しといたらよかったなぁ。でもとにかく盛り上がっていることはわかった。劉徳華迷のあのコはもちろん会場にいたんだろうなぁ。
 僕も久し振りに前売りを買って公開を心待ちにしている映画だけに、この盛り上がりはむふふふっであるのだ(^ε^)。(うずらまん)

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劉徳華来日!いよいよ無間道 III今週末公開!!

050412Andy劉徳華(アンディ・ラウ)が昨日来日したんですね。華仔のわずか10分前にアメリカの俳優キアヌ・リーブスも成田に降り立った模様。新聞報道によると“ニアミス到着”に、合計600人のファンが集まる大盛り上がりぶり。警備員80人を配置する厳戒態勢が取られたが、先に到着したキアヌのファンが華仔のファンに場所を譲る異例の“入れ替え制”の出迎えで、混乱は起きなかったということです。よかったよかった(^ε^)。
 この模様は、今朝のフジテレビ『めざましテレビ』でも放映されました(いつも多謝!)。香港映画ファンにはもうおなじみの番組ですね。香港スター、中華スターの来日を漏らさずテレビでやってくれるのはこの番組だけ。それも単独インタビューをしたり、結構きめ細かい。だから何日に来るぞ!という情報をつかんだら、翌日の『めざましテレビ』は必ずチェックです。我が家は毎朝見ています。
 いやはや、テレビで見ると、キアヌのファンよりも華仔のファンの方が熱狂振りがすごかったなぁ。数も若干多めかな。日本人以外の明らかに中華系の人もいたし。
 韓流ブームも政治的な件で水を差されてしまった感じなので、ここで一気に香港影迷の盛り返しを期待したいところですね。

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横浜中華街の秘密を探れ!

03jpgNHK教育テレビ『知るを楽しむ/何でも好奇心』
「横浜中華街〜人・街・食の歴史物語」<全4回>

今日(4/6・水)から始まるNHK教育テレビ『知るを楽しむ(水)/何でも好奇心』の第1回は「彼らはこうしてやってきた」と題して横浜中華街が取り上げられます。放送は毎週水曜の夜10時25分から。全4回シリーズです。

 作家・山崎洋子さんが、知られざる横浜中華街の歴史と魅力に迫る…という内容だそうです。わずか400メートル四方という狭い空間に200もの中華料理店が密集する横浜中華街。
 年間1800万人もの観光客が訪れ、そして神戸南京町よりも中華な生活文化が本格的に息づいている街です。でもなぜここに中華街があるのか?ということはあまり知られていません。

 幕末、西洋文明を輸入する技術者の町としての誕生から太平洋戦争後の「食」をきっかけとした復興。そして華僑の新世代が繁栄を築き上げる現代までを豊富な資料と人物への取材で明らかに…するとのこと。ガイドブックにない「知の観光」の楽しみをこの番組で味わいましょう。華僑文化にすごく興味湧くわぁ〜(^ε^)。
 番組のテキストもあり。詳細はここで。再放送は翌週の朝と翌月にもあるので、見逃してもなんとかなるよん。(うずらまん)

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ファン悲鳴のフィギュアをゲット!
終極無間 INFERNAL AFFAIRS III

050330_IA2いよいよシリーズ三部作の完結編が公開間近となった無間道 INFERNAL AFFAIRSシリーズ。その『終極無間 INFERNAL AFFAIRS III』の前売り券を劇場窓口で購入すると、フィギュアキーホルダーが付いてきます。これが今香港影迷の間で「悲鳴が上がっているフィギュア」だというのです。

 フィギュアは全部で4種類(詳細は公式ホームページで!)で、その中から一つを選ぶことになります。僕は自分の分とヨメ(うずらヒヨコ)の分を購入したので2つゲットしました。

050330_IA_Andy←これは劉徳華(アンディ・ラウ)です

050330_IA_Ericこっちは曾志偉(エリック・ツァン)です→

 いや〜しかし、ファンの間で悲鳴が上がっているという噂のフィギュアという意味が何となくわかりました。もう悶絶悲鳴阿鼻叫喚七転八倒って感じですね。に、似てない。でもまあ、オマケはないよりはあった方がうれしいし。さりとて、これを使うかどうか。何に使うか? むむむっと考えてしまうところであります。某家庭では買って帰って、それを見た主婦が「こんなん嫌やぁ〜! こんな華仔やったら黄秋生の方をもうてきてくれた方がよかった!」と一刀両断だったということです。

 でも、映画には期待しましょう。予告編を見ただけで結構良さそうです!(うずらまん)

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セブン-イレブン限定「香港飲茶フィギュア」
海洋堂プロデュース

050401yamcha2しばらく開店休業状態だったこのblogも、新年度から再スタートしますよん!

さて、模型マニアの世界でも、また食玩の世界でも既に名を馳せている[海洋堂]。今度は中華部門にも乗り出しましたぞ! 今関西では、[セブン-イレブン]の500mlのペットボトルに「香港飲茶・海洋楼/飲茶フィギュアコレクション」(菜譜 全十二種)が付いています。基本的に陶器の食器、蒸籠、箸と蒸籠の中に點心というセットです。
 僕の買ったのは、「(七)蟹黄蒸燒賣」でした。いやはや「好味呀〜!」。
 燒賣と蒸籠が軟質の素材で、白い陶器はプラスチックでと質感にもこだわりを感じます。
 このフィギュアは、ドリンクのメーカーに関係なく付いていますので、消費者にとっては選択肢が広くて助かります。甘いものではなくてあっさりしたお茶系のものが飲みたいのにこってりした甘いのを買わないといけないとかってことがないので。
 それと、よくある食玩のように本来はお菓子のオマケのハズのフィギュアが、逆転現象を起こして大きな箱にフィギュアがど〜んと入っていて、中にラムネ1個で何百円とかっていうのではなくて、しっかり飲物は500mlでそれにオマケですので納得して買えます。全部集めるのは大変だけど、二、三個は欲しいなぁ。(うずらまん)

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